20歳 女性 前歯のでこぼこ


上下の前歯部に著しいデコボコが認められた症例です。

抜歯による治療を行いました。

デコボコが解消された事で、普段の歯磨きもしやすくなったと思います。

 

前歯のでこぼこ
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11歳 女性 前歯のでこぼこ(非抜歯症例)


前歯のでこぼこ(非抜歯症例)

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前歯のデコボコを主訴に来院された患者様です。

歯を抜かない治療を強く希望されており、非抜歯による治療を行いました。

 

抜歯、非抜歯の診断基準は症例により様々です。当医院では、治療開始前の診断時に患者様のご希望を伺って、メリット、デメリット等詳しく説明し、納得のいく治療プランを決定しております。
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15歳 女性 前歯のすき間(非抜歯症例)


前歯のすき間(非抜歯症例)

みなさん、こんにちは!  暑い日が続きますね・・・

 

矯正動的治療終了された患者様のご報告です。

 

前歯のすき間を気にされて来院された患者様です。

治療前、前歯のすき間に舌を入れる癖があり、上アゴの幅が狭い状態でした。

舌を上あごに置きやすい環境を作る為、上あごの幅を拡大し治療を行いました。

 

 

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舌トレーニング(筋機能療法)による治療


今回の症例は、舌トレーニング(筋機能療法)による治療をご報告をします。ワイヤーなどの固定装置を使用しないで治療しています。

 

まずは、治療前後の写真をご確認ください。

 

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上記の2症例は、受け口の症状が認められます。その原因の一つとして「舌癖(ぜつへき」が認められました。

舌癖とは、日常生活の中で、口をポカーンとあけて上下の歯の間に舌が出ていたり、食べ物、飲み物を飲み込むときに舌を突き出し、歯を押すような動きをする事があります。これを舌癖といいます。

 

舌癖のある人は、食べ物、飲み物を飲み込むたびに歯を押しています。その結果歯が傾斜したり、すき間ができたり上下の歯がかみ合わなくなることがあります。

又、サ行、タ行など、舌が上にないと発音しにくい言葉がありますが、舌癖のある人は舌たらずな発音になることもあります。

 

上記の2症例は、舌で下の前歯を押すことで生じた受け口です。

原因になっている舌の位置を上方に移動するトレーニングを行う事で受け口が改善されました。それだけ舌の力は強い、という事ですね!

27歳 女性 上あご前突


今月終了患者様の症例集+ 術後アンケートです。

 

一つ目の症例は、口元の突出感のある上あご前突症例です。

 

前歯の傾斜を改善する為に、抜歯させて頂いて治療を行いました。

術後の写真からも、口元の突出感が解消され口唇閉鎖しやすくなりました。

上あご前突アンケート

 

 

20代 男性 深い噛み合わせ


今月2つ目の終了症例です。

インプラントアンカーを使用した症例です。(上顎左側)

前歯の前突感の解消にとても役立ちました。

跡も残りませんのでご安心ください!

 

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10歳 女性 八重歯


八重歯

皆さん、こんにちは。 久しぶりのブログ更新です。

 

春の国立駅周辺は、桜がとてもきれいです。

当医院の診療室からもバッチリみれるので、スタッフみんなで見学しています。お酒は飲んでませんよ(笑)

 

では、今月終了患者様の症例集+ 術後アンケートです。

歯を抜かない治療できれいに八重歯が治りました。

 

 

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11歳 女性 八重歯


八重歯

今月3つめの症例です。

 

歯並びの改善により、口元の突出感の解消、綺麗なスマイルを獲得できたと思います。

多少治療期間が長くなりました。 患者様にはお付き合い頂き感謝しております。

 

 

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13歳 女性 八重歯


今月2つ目の症例です。

 

この患者様は、下の永久歯が二本足りない状態(先天欠如)でした。

下あごの乳歯が2本そのまま残っている状態でしたが、歯の根っこも短く予後不良歯でしたので上アゴ2本、下アゴ乳歯2本を抜歯して上下の歯の本数をあわせて治療開始しました。

八重歯
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